映画の中の黒人について、思った事を書く。

最近いくつかの映画で黒人の人達の頼もしさを感じた。「最強のふたり」と「リリィ、はちみつ色の秘密」だ。「最強のふたり」は事故で首から下が動かないお金持ちの白人男性と介護士として雇われた黒人男性の話。「リリィ、はちみつ色の秘密」の方は、ダコタ・ファニングが家出して、お世話になる黒人の家族達とのお話。クイーン・ラティファが素敵です。今まで観てきた映画の中でもよく、黒人の人が心の支えになってくれる、助けてくれる内容のものがちょいちょいあった気がする。「この命誰のもの?」という映画でも事故で首から下が動かなくなった主人公の看護師(?)の黒人男性がとても暖かく、主人公の支えになってるなあと思ったし、「ドライビング・ミス・デイジー」でもモーガン・フリーマンが運転手の役で好演してた。主人公の女の人が、最後は認知症(?)になって、施設でも自分の息子より、元の運転手に心を開いていた。何かわからないけど、時々黒人の人が人間力が大きいと感じる。映画でしか知らないが、よく障害者の人と接する時に黒人の人はあまり可哀そうという顔をしないで、話しかけている。そして相手の障害をジョークにしてしまったりしている。きっとそんな風に接してくれた方が相手も気が楽になるんだと思う。綾小路きみまろのネタでお年寄りが元気になるみたいに。でもお金持ちの黒人ではだめかしら?やはり苦労しているからいいのかな?苦しい事を笑い飛ばしたり、歌ったり踊ったりして元気になった先祖の伝統(遺伝?)が残っているのかな?

今日は断捨離でいいことがたくさんあった。いい日だった。

現在、捨てた物品。
断捨離した物品。
パジャマ、ダンボール、発泡スチロール、雑巾、空のボトル2図書、コップ2個
ぜんぶ塵芥だったのに、わたくしが見ないふりをして広間につまらせていた物品ばかり。
それが綺麗に取り去れた。とっくに新しい物はいれないぞ。
こういうベランダを維持する。
おバスも綺麗にキープする。こまめに掃除して。
毛髪の塵芥も取り除いて。だいじょうぶ、マジックリンは依然あるし。
スポンジはまだ端麗だし。おバスのメンテナンスぐらい、私だってもらえる。
でもずいぶん水垢と言うかカビがはえてしまっているから、カビマーダーしないといけない。
でもそこは、補佐氏に来てもらわないといけないなあ。
でも自分でやることもスポーツになるんだよ。家庭もスポーツになるから、断捨離だとおもって掃除するといいよ。
運気が登るよ絶対に。ときめかないパジャマも捨てたし。
ベランダの塵芥も捨てた。ダンボール、発泡スチロールなんてなんでベランダにおいてあったんだろう。
いったい、何年頃おいてあったんだろう。信じられない。とうとう綺麗になったのだ。キャッシング 金利 無料