やっと、エプロン作りを始めることになりました。

いろいろ忙しい日々を送っていましたが、やっとエプロン作りに取り組めることになりました。
なんやかんやでバタバタしていましたが、ようやくシーチングを触ることができました。それまでがとても忙しかったし、長かったです。
私は、エプロン作りにあたって、ネット上で発見した、袖ありワンピースの作り方を参考にするつもりです。出来上がりは、洋風エプロンの形になるかと思います。
見ようによっては、「洋服みたいな割烹着」のような感じになるでしょう。
福原愛ちゃんみたいに、可愛いポーチを作ることができませんが(愛ちゃんすごいです)、直線的なエプロンは頑張ったらできるかもしれません。
もし、どうにかこうにか、エプロンの形に仕上げることができましたら、この拙文にて、エプロンのことについて語ってみたいと思います。
うざがられないように、気をつけたいところではあります。
どうか仕上げることができますように…気合をいれて、頑張りたいと思います。

今年も見られたでしょうか?夏の風物詩、蛍。

今年は蛍を見られた方は、どれくらいいるでしょうか?

都会では全くと言っていいほど見られなくなった夏の風物詩の一つ、蛍。

闇夜を光を放ちながら飛ぶ光景は、非常に幻想的で、美しいですよね。

デートや何かの記念に蛍を見に行こうという人や、蛍の見物ツアーなども用意されています。

しかし、蛍はきれいな水のあるところにしか生息できないそうで、周囲に自然が広がっているところでしか蛍を見ることはできないそうです。

また、蛍を見れる条件のようなものもあり、
・風が無くて、湿度の高い暖かい日
・雨が降っていない日
・月明かりのない曇っている日
・20時~21時の時間帯

などの条件があり、特に20時~21時の時間帯が最も見られる時間帯だそうです。

日本は自然がよく残っているため、蛍が見られるスポットもそれなりに残っているそうですが、その自然のバランスが崩れてしまったら、今後将来、蛍を見ることができなくなるかもしれません。

この美しい光景を残していくためにも、自然保護の意識はより必要になってきますね。

おばさんの実力が、無敵だし、賛同しています

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